アナリストの説明できない相場がおもしろい

2020年7月2日

アナリストに説明できる相場がどれほどあるのかと言う事もボヤキたいのですが、それはさておき、これはアナリストが説明に苦慮するような動きを見せる銘柄のことを言っているのではないかと思います。
そう言う銘柄こそ要注意で、いずれチャンス方向に化ける可能性があると言う事でしょう。
通り一遍の説明がつきにくい場合、何かが起きていることだけは事実だと言う事になります。
その「何か」は多くの場合、目に見えないポテンシャルをためている「何か」である可能性が高いものです。
変った動き、説明の難しい動きにはチャンスの期待を込めて注意を払おうと言う意味でしょう。

orange2.netより引用